シェアメイトと仲良くなる秘訣はたこ焼き!?

先日、シェアメイトのミッキーと山ちゃんと一緒に、久々にたこ焼きパーティーを開催しました。

ビール片手に談笑しながら、美味しい手作りたこ焼きをみんなで食べる!最高に楽しい時間です!

お酒も進んで、たくさん用意していたはずのビールがすぐになくなり、またコンビニに買い出しに行ったり。

そんなささいなことが息抜きになって、楽しいんですよね。

タコパのパワーおそるべし!

(credit:kojikamei)

たこ焼きパーティー(以下:タコパ)は、以前のルームシェア先でもよくやっていて、当時ドン・キホーテで購入したたこ焼き器を、引っ越し先にもずっと大事に持参し続けています。

年期も入って、もはや嫁入り道具です(笑)

タコパのパワーって実はあなどれません!みんなで輪になって一緒にたこ焼きを作って食べると、自然と距離が縮まるんですよね。

できた物を買って来て食べるのもいいのですが、コミュニケーションを図るためには、やっぱり自分たちで作って食べるのがおすすめ!

「シェアメイトとなかなか仲良くなれない」「距離を縮めたい」と考えている方には、ぜひおすすめしたい方法のひとつ!

初対面のシェアメイトと新生活を始める時なんかにも使えますね。きっとすぐに仲良くなれるはずです。

材料費もかからず、手軽にできて美味しくて楽しい。ルームシェアにはぴったりのアイテムだと感じています。

材料はタコじゃなくてもOK!

「タコを用意するためにスーパーに行くのが面倒だし、お金もかかる」という方でも大丈夫!

我が家では、タコの代わりにイカやちくわなどで代用することも。たこ焼きソースとかつお節をまぶせば、だいたいそれらしい味になるので心配いりません(笑)

チーズやネギを混ぜてみるなど、オリジナルのたこ焼きメニューを考案するのも楽しいですし、コミュニケーションのひとつになってくれます。

生地を変えれば、ベビーカステラなんかも作れます。こちらはチョコレートソースなどをかけて、〆のデザートとして食べるのもいいですね!

たこ焼き屋さんが使っているようなキリなどの道具がなくても、お箸などで代用できます。

たこ焼き器も手軽な値段で売っているので、ぜひ購入してみてくださいね。

たこ焼きなら苦手な方も少ないですし、みんなで作っていると自然と会話も弾みます。

一家に一台「たこ焼き器」!楽しいルームシェア生活にはぴったりです。